Monday, 10 August 2009

【Review】【Shop】neutron

neutron
業種:カフェ
場所:文椿ビルヂング2階
URL:http://www.neutron-kyoto.com/

お洒落エリア三条烏丸にあるギャラリーカフェ。
3年前位にるるぶで見てからずっと行ってみたかったのですが、やっと行けましたww
勉強するつもりで入ったけど、照明はどちらかっと言うとデート向けのほんのり薄明るい感じでした。一人で読書、勉強よりは友人や恋人と行きたい感じのお店です。
ケーキセットがケーキの値段+200円でドリンク付けられて、きなこのチーズケーキがめっちゃ美味しかったです。
今度はランチに挑戦してみたいな。

お店の丁度向かいにある、伊藤園サロンにも若干興味がありますが・・・ww

【Review】【Shop】阿蘭陀館

阿蘭陀館
業種:カフェ
場所:京都文化博物館の中
URL:http://www.bunpaku.or.jp/info_holland.html

博物館の映画上映までの隙間時間を潰すために入った喫茶店。
意外や意外、全室禁煙だったみたいで、個人的にはラッキーでしたww
ポット、カップ、お皿が非常にお洒落。モダンという意味ではなく、アンティークっぽいお洒落さ。内装も時代を感じさせるものが多いです。
ちょっと値(700円位)が張りますが、偶には良いよね、こんな贅沢な時間も。

オーナーのおじさんも、強面の割に意外とお茶目で可愛かったですww
また京都帰った時に行きたいね。

【Diary】京都帰省

こんばんは。京都から帰って来ました♪楽しかった~。感想は後で書くとして、

まず、ワークスアプリケーションズのインターン最終選考通りました☆


そんなわけで今週木曜から計10日間インターン(^o^)v
日当一万円なので、今やっているバイトも合わせて、来月末には15万位振り込まれるハズ…ウヒヒ


京都では藤城清治の展覧会見に行ったり、カフェ巡りしたり、法然院行って哲学の道や鴨川沿いをプラプラして、スタバで勉強していました。久々に優雅な時間でした。今日はスタッフ仲間に久々に会えたし満足×②。法然院のみ、いちお。


色々あった京都帰省ですが、今回の帰省では母方の家系のルーツを知る事ができたのが収穫。ひいおじいさんの家族は皆ブラジルに移民していたことを初めて知って、親族がブラジルにいることに驚いたし、その前の代は京都で三本の指に入る金持ちだったことを知り、その遺産は今いずこに…ってがっかりしたり(笑)世が世なら、めっちゃ愛人囲っていられる身分だったのに・・・ww


来月も13~15日とまた京都に帰るので、満喫したいと思います♪もう将来的には京都に帰ろうかなと強く思いました。


さて、この四日間はゆっくり休みましたが、また明日から長距離持久走です。
暫く、一か月位ほぼオフなしなので、体に気をつけて頑張ります♪
ぬんぬん。

Thursday, 6 August 2009

【Diary】ワークスインターン最終選考 追記

インターン選考中で特に印象に残ったCEOの講演と社員によるまとめをメモっておきます。

・牧野CEO講演 「3つの選択」
「自己成長かキャリアアップか?」
キャリアアップは仕事上で得られる能力の向上であり、企業内の規定や、資格をいった他人が定義した基準をクリアすることで獲得されていく。
反対に自己成長はキャリアアップではない成長であり、他人によって、また自分でさえなかなか判断が難しいものである。例えばクリエイティブシンキングなどであり。そこに対する権威付けはない。前者は技術獲得であり、後者は基礎体力獲得であるとも言える。

「イノベーターかキャリアランナーか?」
イノベーターは「0から1」を作りだす人間。反対にキャリアランナーは「1を100」にする事に長けた人間。今は後者の人材が多かったが、終戦後直後は前者の人材が多かったと言われている。どっちが良いという問題ではなく、社会には両方の人材が必要である。

「人生の目標設定か会社選びか?」
前者は人生の中でどのような人間になっていたいか、どのように生きていたいかを設定し、今後の人生の計画を練っていくというもの。後者はこれから伸びていく会社を一生懸命調べてそこに身を置くというもの。

以上の3点を踏まえ、どのように就職活動をするか?これからどう行動するか?とインターン中の学生に問いかける公講演でした。

・グルワのまとめ
優秀な人材とは
→代替の利かない人材⇔代わりの利く人材
⇒この2者の違いは問題解決能力の有無によって出てくる。

問題解決能力が必要な理由
①ビジネスとは言わば問題解決であり、企業は問題解決集団であり、仕事とはそのための手段であり、売上はそこに対する報酬。
②問題解決の難易度が低いと代替が利く(ex:スタバ⇔缶コーヒー)
③ルーチンワーカーは(替えが利くという意味で)リスキー⇔クリティカルワーカー

問題解決能力を伸ばすためには、「難易度が高い問題」と「答えの前例がない問題」に挑み続け、それを突破することである。
「誰よりも考えるクセ」をつけることが大切。

こんな感じです♪

【Diary】ワークスインターン最終選考

すでに東京会場の8月期は250人程度に絞られているみたいなワークスのインターン。これって恐らく昨年の「インターン参加者」の半分程度だと思うのですが、一体どこまで絞るのだろうか。。。ここで、また半分程切るとしたら、昨年比で-75%の激戦ということになりますねww
どんだけ。


さてさて、2日に跨いで行われたインターン最終選考。
内容としては、

1日目は、
朝からちょこちょこガイダンスをした後、
「学生の視点から自分の大学の改善策について提案」というテーマで、問題点の洗い出しと解決策をエクセルで作られたワークシートに書く個人ワークを2時間半程度。
その後一時間休憩の後、午後はプログラミングの個人ワークを今度もまた2時間半程度。
人生初プログラミングは、ソースコードが発動しない地獄に見舞われ、散々なものでしたww
まぁ、良くも悪くも貴重な体験でした。

で、そのまま帰宅。
火曜・木曜という日程で、水曜日は好きに使ってくださいということでしたが、僕はメモ取っておいたワークシートと1時間位格闘しました。

んで、2日目は、
朝から1時間半程度、一昨日提出したワークシートをブラッシュアップ。合計40個ほど出した問題点・メリットを分類して、30個程の解決策を書いて提出。
その後はビデオで牧野CEOの今年の春のインターンにおける講演(3つの選択「自己成長かキャリアアップか?」、「イノベーターかキャリアランナーか?」、「人生の目標設定か会社選びか?」)を聞いて、30分で論述(講演内容は別ログでまとめます)。
その後はグループワークを2本(「ビジネスにおける優秀な人材とは?」と「そのためにどうすればいいか?」)やりつつ並行で社員によるワークシートのヒアリングを受けるというもの。
最後はグルワの総括、個人の論述(15分)、最終選考自体の総括・・・と、内容満点でした。
最後時間超延びてたしねww

受かったかどうかは五分五分ですが、いずれにせよ得るものがある選考会でした。
結果は明日の夕方までにくるそうです。

Wednesday, 5 August 2009

【Diary】カタリバ大学第5講

カタリバ大学の第五講は「映画は社会を変えるか」というテーマでした。
ルーキーズに対するアンチテーゼ的な単館系映画を皆で見た後、アメリカとハリウッドの映画戦略について寺脇(学長)さんから説明があって、面白いと思いました。
驚きだったのは、日本と韓国以外の先進国では流されている映画が殆どハリウッドの映画であるということ。
一概には言えないけど、アメリカの映画って割と勧善懲悪がはっきりした単純なつくりのものが多いから、そればっかり見ていると考え方が偏るという事を仰ってました。

て、感想少ないのですが、忘れないためのメモ程度に書いておきました。

Tuesday, 4 August 2009

【Diary】コーチング勉強会

一昨日の日曜日、渋谷までコーチングの勉強会に行ってきました。
講師はベンチャー会社の方でした。

まずは、話す力と聴く力におけるコーチングの位置づけは下の図のような感じ。



この図から察するに何となく、がっつりコーチングを学んだと思いきや、
しかしながら、コーチング自体については、

GROWモデルとコアスキルについてちょっと触れた位笑

ちなみに
GROWは
Goal 目標設定
Reality 実現性
Resource ツール
Operation 選択肢の創造
Will 意志
の頭文字で、コアスキルは、「承認」、「傾聴」、「質問」だそうです。

キーワード的に覚えているのは、コーチングの最終的な目標は感情価値の創造であるということ。相手のやる気を引っ張り出し、いかにそれを行動に繋げていくか。
最近とても難しいことだと感じていたことです。

人間は基本的に恐怖によって行動を起こしますが、そうではなく、
問いかけ>発想>思考>決断>行動>結果という繋がりの中で、いかに多くの問いかけ・疑問を被コーチング者に気づかせ、促すかというところ。
興味がある分野なので夏休み後にちょっと勉強してみようかなと思います。

さて、このコーチングの勉強会でコーチング以上に面白かったのは色で自分の性格を分析していくという話でした。
以下の図のような感じで、



大きな丸の中の感情は、そこに属する人間にとって大切な感情。反対はネガティブな時に発生しやすい感情(例:赤色→情熱⇔噴怒)。四角の中身はそこの色に属する人間が大切にする傾向にあるもの(例:青→知識)。
これが何%ずつ自分の性格を占めているのかを考えながら、自己分析を深めるというもの。

就職活動以来に自己分析し、しーなの構成色は・・・


こんな感じでした。
青:赤:緑:黄=50:25:20:5
それでは。

【Music】最近聴いている曲 4.8.2009

黒木メイサって、久々に見たけどこんな顔だったけか。

めっちゃ大人っぽいと思いました。

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