Tuesday, 30 June 2009

hanjiro 3

http://emeets.jp/pc/artist/2915.html

Monday, 29 June 2009

hanjiro 2

良ければ、清き一票をお願いします♪

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ワークスインターン 2次選考

行ってきました、ワークスインターンの2次選考。
昨年までのフローは

説明会→筆記→GD
だったのですが、今年から大幅に変わって
説明会→筆記→プレゼン+筆記+GD→最終選考(内容不明)
となり、難易度があがった感じです。

んで、今日の選考は軽い筆記とプレゼンで、
プレゼンのお題は、
「シネマコンプレックスの業務支援システムを顧客サービスの観点から提案せよ」
というものでした。
なんか言葉的にも、業務支援だったり、顧客サービスだったり言葉の罠に囚われそうでしたが、
とりあえず、考えをまとめたマインドマップは以下

なんか、パワポだとマインドマップ書きづらいですね笑
んでー、そんな考えを元にまとめたプレゼンは以下な感じ。

結論としては、すごいスペシフィックなところをみた形になってしまいました。
プレゼンの発表は試験官と1対1でやった後、GDに移行。まぁ実際はGWでした。
一緒にやった人は早稲田の院生と多分3年生の女の子。
院生のスペックが高くて驚いたのと、自分のGW感不足が露呈された感じで、
まだまだ鈍ってる!と強く思いました。
選考は落ちた気が満々ですが笑、またここで一つ反省して次に繋げられたらと思います。

システム作りって難しいわ。

Sunday, 28 June 2009

hanjiro1

聞いてみて良かったら、ご一票下さい♪

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Review 【ハゲタカ】

「玉山鉄二、イケメンや。」とか「栗山千明、やっぱ美人。」とか月並みな感想をまず覚えたハゲタカ笑

ファンドマネージャーが主人公の言わずと知れた、有名ドラマの映画版ですね。
参照はコチラ→http://www.hagetaka-movie.jp/index.html

いや、でも2時間ちょいがあっという間でした。

「“Greed is good”の時代は終わった。」
という印象的なセリフがありました。
個人的にはこれはポスト・サブプライムとそれ以前の経営の在り方、というよりは心とか精神的な部分で「こうあって欲しい」という願いにも聞こえたかな。
サブプライムから連続的に起きた不景気によってそれまでの経営を改められる、淘汰される、再建への道を選んだ、若しくは選ばされた企業・人。
それでも、俄か知識ですが、景気が底打ちしたということで徐々にマーケットは動き出しているらしいし、どこぞのサッカーチームは普通の人が一生かかっても稼ぎきれないお金でバンバン選手取ってるし・・・。
巨大なマネーゲームは終わってない。
そこには強く深く、”Greed is good”の精神が根付き、息づいていると思います。

あと、
「”誰か”になるんだ。」
という科白も印象的だった。
企業にとって結局の所、労働力は歯車のパーツであり、そこには意志が介在しない方が扱いやすい場合もきっとあって、でもそこで働く人たちは人間であり、一つの意志を持つ個であるから、そこに矛盾と搾取が生まれると。
人生は唯一無二の「誰」というアイデンティティを獲得する旅みたいに個人的には思うから、そんな扱い方されたらきっとやってられないと思う。でも、割と世の中それが普通だったりするんだよね、きっと。

最後に、最も印象に残ったシーンは、
玉山鉄二扮する中国系ファンドのファンドマネージャーが、(多分、マンダリンホテルで)騙していた(戦略的に駒にしていた)派遣労働者の青年に異様な感じでお金を拾わせるシーン。ちょっと文章という形では上手く伝えらる程の筆力がないので、難しいですが、本当に異様で、なんか個人的にすごくインパクトのあるシーンでした。


他にも芝野さんが「こんな時代だからこそ、夢や希望を語るリーダーが必要なんです。」と熱く語るシーンとか、株の投げ売りでどんどん株価が下がっていくシーンとか、「強い種が必ず育つわけではない」と書かれたノートとか・・・色々印象的なものが沢山あった映画でした。

こんな感じのハゲタカ。小説で続編出ないかなー。
DVD出たら、買おっと♪

あ、劇場には割とかっぽぉがいらっしゃいましたが、個人的にはあんまかっぽぉで見に行く感じの映画ではないかなと思いました笑
いちおう参照までに笑

Review 【ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破】

ネタばれになるかも知れないので、ほどほどに笑

映像は相変わらずのクオリティの高さでした。
音楽は・・・個人的には前回の方が好き笑
特に挿入歌のチョイスが個人的には「・・・?」だったり、エンディングの宇多田ヒカルの”Beautiful World ”がリミックスされてて、前回の方(下の動画)が曲調的には好きだったりしました笑


とりま、
初っ端から加持さん英語喋ってるー、とか5号機壊れるの早っ!とか色々ありましたが、「序」が殆ど原作ストーリだったのに対して、「破」は原作踏襲しつつもオリジナルの展開が多かったと思います。ストーリー的に変えてる・追加している所もあれば、原作とは違う役回りでキャラクターを動かしていたり。
あと、原作よりレイやアスカに好感を持てるような演出もあったり。

最後の展開も原作とは違うものになり、結末も次回の「急」から全く違う方向に進んでいく感じ。
次回作が楽しみです。

就職企業マトリクス ver.6月28日


薄青→これから
水色→内定
黄色→現在進行形
オレンジ→受験不可(院卒、実務経験者のみ)
赤→不合格・選考辞退うんぬん

とりま、内定をゲットできて良かった良かった。

Saturday, 27 June 2009

Criminally Sentimentally

イギリス時代の友達の旦那のバンドが、サマソニに参加登録したようなので、

よろしければご投票ください♪

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「もしも、時間が巻き戻るなら。」

そんなしょうもない事を考えてしまう事が今まで何回あっただろう、と。

失敗と挫折と後悔と。

そして、その後にちょっとだけ前進して。

生まれて死ぬまでこの繰り返し。

なんだか、今日はCriminally Sentimentally

沢山の感謝と、それ以上の哀しさを抱えて。

夏だ♪


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